外国人実習生の受入れ・支援・提供なら埼玉県新座市の亜細亜人材支援協同組合本部

当組合は貴社の人材の諸問題を解決することに尽力し、アジアの国々を結ぶ架け橋となります

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亜細亜人材支援協同組合について

自社
開発途上国には、経済発展・産業振興の担い手となる人材の育成を行うため、先進国の進んだ技能・技術・知識を習得させようとするニーズがあります。

日本では、このニーズに応えるため、諸外国の青壮年労働者を一定期間産業界に受入れて、産業上の技能等を習得して貰う「外国人技能実習制度」があります。

当組合はこの「外国人技能実習制度」により、外国人技能実習生の受入れをサポートし、人材育成の手助けをしております。
また、 組合員企業様が実習生受入れ後も、実習生の生活指導・育成を図っております。

外国人技能実習制度とは?

実習生
アジア諸国の技能実習生に日本の技術を学んで、母国の発展に役立てて貰うことを目的とした国策事業です。
平成5年に創設以来、近年では22万人を超える実習生が活躍しております。

当組合で対象としている外国人技能実習生について簡潔に記すと、認可を受けた組合を通し、安定した人材確保を必要としている日本の企業様に、ベトナム等のアジア諸国の若者を技能実習生としてご活用いただいております。建設・介護・惣菜・印刷・自動車整備など、88職種144作業と幅広い分野での受入れが可能です。

外国人技能実習生制度をご利用してみては?

外国人技能実習生制度は実習生達に日本の技術を学んで母国の発展に役立ててもらうという国策事業です。
平成5年に創設以来、近年では年間22万人を超える実習生が活躍しています。鉄筋・大工・土木・製造・機械・金属・印刷・製本・繊維・衣服・農業・畜産・食品・総菜・自動車整備・リネンサプライ業・有料老人ホーム又は産業廃棄物収集運搬業など、幅広い分野での受入れが可能です。
実習生を受入れている企業様では、日本人スタッフにもいい刺激になる、母国に返したくないなど高い評価もいただいており、すでに貴重な労働力となっております。

まずはお気軽にご相談ください。
TEL 048-423-3087

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お知らせ

2016年12月
当組合のホームページがオープンしました!よろしくお願いいたします。

2016年11月
これまでの技能実習期間の3年が5年に延長されることと、技能実習対象職種に「介護」が加わることが、国会で可決されました。

お問い合わせはこちら

〒352-0011
埼玉県新座市野火止1丁目13-15 孝(TAKASHI)ビル1階
[営業時間] 9:00 〜 18:00(日曜定休)
[tel]048-423-3087
[fax]048-423-8871
亜細亜人材支援協同組合

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